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旅に行ってきます。
明日から二日間。長野に旅に行って来ます。お天気がどうやら怪しいんですよね〜。でも目的の一つは雨天決行の松本クラフトフェア。明日は私たちも雨天決行のキャンプ泊になりそうです。。まぁ、雨音を聞きながら眠るというのもいいかもしれない。なんてね!前向きにまいりましょう。
久々にのんびりしてきたいと思います。

さてさて。
「そとごはんハイクツアー」のお申し込みはホームページで行っていますが、明日以降お申し込みいただいた方の確認メールは、旅から帰ってくる来週月曜日の夜以降になります。どうぞご了承ください。
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by habaki-hibi | 2009-05-29 22:59 | つぶやき
『そとごはんハイクツアー参加者募集!』のお知らせ
じゃじゃ〜ん。先日からお伝えしている、次回企画「そとごはんのすすめ」展のメインイベント、
『そとごはんハイクツアー』の参加者受付を開始しました!
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うつわを持って、ちょっと山へ。ちょっと浜辺で。ごはんを食べてみませんか。
山へも海へもほど近い あらはばきを出発地点に自然の中へショートトリップのご案内です。
参加者の皆さんもぜひ、お気に入りの器やマイ入れ子器をご持参ください。
美味しくそとごはんしましょう!

ハイクツアーは3タイプをご用意。
★6月21日(日)の午前は 「山ごはんのすすめ」。
サボリの達人 寒川ハジメさん(3knot)が葉山のシンボル大峰山へとガイドしてくれます。山頂に着いたら、ごはんの時間!料理家 オズボーン未奈子さんが提案する新そとごはんを、現地で調理して 入れ子の器に美しく盛りつけるデモンストレーションがあります。器は石原稔久さんです。

★同日の夕方は「海辺ごはんのすすめ」
寒川ハジメさん(3knot)による焚火+あらはばき式ご飯の集い。ARAHABAKIに集合した後、歩いて(約10分)森戸海岸の浜辺に行きます。しだいに赤く染まって行く夕焼け空を背景に、ゆらめく焚火を囲んでの癒しのひと時。この浜辺の夕食では増渕篤宥さんの入れ子器でデモンストレーション。cafe manimani 土屋由美さんのスープ等の料理を盛りつけます。

★展覧会最終日6月27日(土)の午前は「森戸川源流をもとめて」 。
ハイカー土屋智哉さん(Hiker’s Depot)と行く、ちょっと本格的なハイクツアーを行います。
身軽に自然の中を歩くUL(ウルトラライト)ハイキングの第一人者である土屋さんと、三浦半島の秘境「森戸川」の源流を求める旅を計画しています。道中では山の達人による「やまと旅とごはん」の講演つき。お昼ご飯には土屋さんが提案する、簡単で美味しいそとごはんの作り方を参加者の皆さんに伝授してくれます。また、行動食に最適なナチュラルな山のおやつも登場します!
もちろんこのツアーにも入れ子器を持っていきますよ。富井貴志さんの木の器を予定してます。

そとごはんハイクツアー。
詳細とお申し込みはARAHABAKIホームページ又はお電話にてお待ちしております。


器+野外の新鮮な組み合わせ。絶対に楽しいですよ!

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by habaki-hibi | 2009-05-27 21:41 | ARAHABAKI つうしん
ハイクツアー打ち合わせ「山ごはんのすすめ」
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次回企画「そとごはんのすすめ。」展のテーマは、器+野外!もちろんワークショップは屋外でやっちゃいますよぉ!ということで、今日は強力な助っ人お二方を交えての打ち合わせがありました。

3knot」のオーナーで数々の野外ツアーを企画/運営されている、寒川ハジメさん。そして葉山在住の料理家、オズボーン未奈子さん。+夫&私。

企画展の主役である、入れ子器を持って『ちょっと山へ。ちょっと浜辺で。ごはんを食べましょう。』という内容のハイクツアーの、山バージョンについての話し合い。既に到着している入れ子の器を見ながらイメージを膨らませつつ、どんなメニューにしようかとか、山頂で少し調理ができるように器具をどうしようか、水はどうやって運ぶ?など具体的に中身を詰めつつも、3人の男の子の母でもあるオズボーンさんと母トークで脱線したりと楽しいひと時でした。

さてさて。ハイクツアー「山ごはんのすすめ」の概要です。
きたる6月21日(日)の午前中。寒川ハジメさんのガイドでARAHABAKIの裏山にあたる大峰山にハイキング。集合場所は、おなじみの「真名瀬」バス停。出発地点は、すぐ近くの「真名瀬の権現さま」こと熊野神社です。海を背に山頂まで登りきったら、ご褒美の時間♡オズボーン未奈子さんの提案する「入れ子器のためのご飯」の、調理から盛りつけまでのデモンストレーションがあります。途中、調理に参加したい方も大歓迎!そとごばんセッティングが出来たら、山の神様に感謝を込めて「いただきま〜す!」

食後にはケリーケトルで湧かしたお湯で煎れる野点コーヒーつきです。お申し込みについては近日中にご連絡いたしますね。
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by habaki-hibi | 2009-05-26 23:32 | ARAHABAKI つうしん
楽しみな「入れ子器」
次回の展覧会は、あらはばきしき「そとごはんのすすめ」展。
期間は2009年6月20日(土)〜6月27日(土)で決定です。

入れ子になった器セットやお気に入りの器+道具を一揃えにして外にもちだし、
天気の良い日はお日様のもとで、食べる、飲む。をご提案します。

展示の内容がほぼまとまってきたのでご報告します。

【今回の企画に賛同してオリジナルの入れ子器や作品のセレクトをしてくれた作家さん】  
石原稔久さん(陶) 大江憲一さん(陶) 富井貴志さん(木) 増渕篤宥さん(陶) 宮岡麻衣子さん(陶)

【入れ子器の為のレシピと料理を作る人】 オズボーン未奈子さん(料理家) 土屋智哉さん(Hiker's Depot) 土屋由美さん(cafe manimani)  ARAHABAKI

【山と旅。そして器にまつわる本のセレクト】 淺野卓夫さん(Saudade Books)

【風景画】 ぶりおさん(絵描き)

【そとごはんハイクツアー案内人】 寒川ハジメさん(3knot)

今回のワークショップとしては『そとごはんハイクツアー』を考えています。
葉山ハイク + 入れ子器の使い方デモンストレーション + 食事がセットになった「器+野外」の楽しいツアー。こちらについては、また詳しくご説明しますね。

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展示の中心は、参加作家さんが考える入れ子式の器です。こちらは木工作家の富井貴志さんが提案する入れ子器のラフ。一見するとお重に見えますが、全て箱の中に収まるのですからすごいです。箱を開けると小さなお地蔵さんが入っているんですよ〜!開くたびに思わず微笑んでしまいそうですね。なんとも完成が楽しみです。同じしかけの丸型も作ってくださいます。

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こちらは、伊万里調の文様が美しい陶作家、宮岡麻衣子さんの入れ子器のラフ。蓋も含めてお皿になり全て収めることができます。文様はどのようなものになるのでしょう。かなり期待しています。蓋を外して中の器をうやうやしく一枚ずつ取り出す動作も、きっと楽しいものになると思います。

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増渕篤宥さんのポット式、入れ子器のラフ。この作品も本当に珍しくて、今まで見た事がありません。これはあくまでもラフなので最終型は一体どのような形で仕上がって来るのか、ワクワクしています。

どの作品にも作り手の情熱をひたひたと感じるものばかりで、企画者身寄りにつきる思いです。

石原稔久さんと大江憲一さんはラフがないので、実物をまた今度ご紹介します!
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by habaki-hibi | 2009-05-24 23:24 | ARAHABAKI つうしん
ひょうたんスピーカー。届く
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先日、しこく展終了後にお邪魔したアートカフェで、秋山しゅうせいさんの展覧会をやっていて、一目惚れした、ひょうたんスピーカー。大きいのから小さいのまで、色々あったのだけど、音響が何もなかったARAHABAKI用にと、一番小さいこのタイプ「TAO/タオ」を注文。で、完成品をアートカフェの代表、朝山さん自ら自転車で届けに来てくれたのでした。ありがとうございます〜。
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このたわわなフォルムが何とも良いですねぇ。うれしい。

「秋元しゅうせい一押しの未来型モデル。低出力スピーカーとひょうたんの絶妙な組み合わせによる軽妙な音の響きで、リスナーはなごみ、集中力が高まります。」と説明にあります。

せっかくのひょうたんですからねぇ。どこかにぶら下げて使ってみたいと思います。ワクワク。
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by habaki-hibi | 2009-05-22 11:38 | お気に入りなものたち
「サウダージ・ブックス」へショートトリップ。
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この緑のトンネルを抜けると一体どこへ行くんだろう?


本日は以前から興味深くて必ず行ってみたいと思っていた、他類なき本のサロン「サウダージ・ブックス」さんのお話。葉山から海岸線を走ってほどなく。さりげない流木の看板を見つけたら、こんもりとした山の中へと海を背に一歩一歩近づいて行く。舗装されていない小道を踏みしめるたびに香る緑の匂いが心地いい。

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私の中の勝手な基準として、その場所へ到るまでの道のりや風景はとても大切。そういう意味では、サウダージ・ブックスはアプローチの段階で既に100点をあげたい!くらいに理想的です。

そして。この水色の青門(せいもん)を入ると、いよいよ本の世界にトリップ!。


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夫と二人で訪れたこの日。「こんにちは〜」と挨拶すると、あれっどこかでお見かけした事があるような〜とお互いに顔を見合わせる。なんと代表の浅野さんのお嬢さんと、うちの息子が同じ造形教室に通っていたことが分かり、「なんだぁ〜」と一気に打ち解けた雰囲気に。

サロンの中は、ゆったりとした座り心地の良いソファと低いテーブル。床に直接座って本を読んでもいいし、海からの風を感じながらデッキスペースに出て読書もできる。のんびりしすぎて肝心の本棚を撮影させてもらうのを忘れてしまった(笑)が、季節の話題や特定のテーマにあわせてセレクトされた書籍が並んでおり、中でもキューバ文化・ラテンアメリカ文学の蔵書はここでしか見る事のできないものが多い貴重なコレクションなのだそうです。

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先日お伺いした3knotさんと「焚火+読書」の集いをした時の小冊子をいただきました。会のはじめには、両面印刷した一枚のこの紙を半分に折って、表紙+見開き+背表紙の「本」を作る!事からスタートしたのだとか。さすが!本屋さんらしい粋なこだわりです。海と焚火のための28冊、と題された中には、「月と歩行」「ハンモック・リーディング」そしてもちろん「焚火」といったテーマ別に、文学本や小説、詩集や絵本など様々なジャンルの本がセレクトされていました。

サロンの中には、まだ焚火の匂いが残る本を手にする事ができて、次回開催時には絶対に参加するぞと心に決めたのでした。

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美しい装丁に惹かれて購入した、今福龍太さんとサウダージ・ブックスの編集による「ブラジルから遠く離れて 1935-2000」。副題には、20世紀最大の人類学者、C・レヴィ=ストロースによるブラジル紀行の名著『悲しき熱帯』を読むための新たな挑発。とあります。う〜ん、内容を全て理解できる自信はないですが、とにかく装丁の細部にこだわりがあり、本への愛を感じるとてもいい作品。鎌倉の由比ケ浜にある「港の人」という出版社さんより発売中です。

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浅野さんに名刺のようなものありますか?と聞くと、こんな素敵なしおりをいただきました。
「知恵をひろい、歌をおくる。波のページに耳をすませる。」と書いてあります。
まるで映像を言葉にしたみたい。

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サロンのデッキから見る風景。視線を遮る物がないってどのくらい気持ちのいいことか、ぜひ体験してみてください。

この日はあまり時間に余裕がなかったというのに、サウダージさんに足を踏み入れた時から、時間の感覚がおかしい。サロンを出てハタと時計を見ると、びっくりな時間になっていました。まずい、早く帰らなければ!走って山を下りる私たちでした。ちょっと浦島太郎の気持ちが分かるような、そんな時を忘れて読書の世界へと旅ができる、素敵な素敵な場所です。
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by habaki-hibi | 2009-05-19 00:11 | お出かけ
「3knot」へショートドライブ。
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初めての展覧会が終わって、抜け殻の様に過ごしておりましたが(笑)そろそろ次に向けてエンジンを駆けなければ!今日は、次回企画でお世話になるサボリの達人「3knot」さんにお邪魔した時のお話。

国道134号線沿いの気持ちいい海岸線を横須賀方面に走って、久留和海岸へ。この辺りは海岸から森が繋がっているくらい接近していて、ちょっと島を感じる。3knotさんのお店も住宅地なんだけど、周りを緑が守っているような、そんな気が満ちていました。

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しきやんさん作の看板が「ようこそ〜」と、楽しくお出迎えです。


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お店の中には、所狭しとサボリグッズがズラリ勢揃いです。ここで荷物をまとめて、さぁ旅に出掛けましょう!オーナー夫妻もとっても魅力的で気さくな方々で、お店を始める事になったきっかけや、旦那さんの地元が香川と言う事で、かなりローカルに寄った話まで、色んな事をお話ししてくださいました。

葉山芸術祭の期間には、焚火+αの心そそられるイベントを海で山で開催していた「3knot」さん。私たちは、満月の夜に月明かりだけで山を散策する「ムーンライトウォーク」に、夏休み子供を連れて参加するのを楽しみにしています!ワクワク。

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やっぱり店内にあった!「野宿野郎」。前から読んでみたかった〜。迷わず購入です。野宿することに魅せられた「かとうちあき」さん(なんと女性です!)が編集した旅コミ紙。先日、焚火カフェ+野宿野郎の会もあって、実際に野宿を決行されたそうです!いやぁ〜、すごい。こんなお店、中々ないです。

オーナーの寒川夫妻、お忙しい中、刺激的な時間をありがとうございました!
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by habaki-hibi | 2009-05-16 11:20 | お出かけ
「しこく展」ありがとうございました!
「しこく展」終了しました。

「いわもとあきこ」さんの手織りワークショップをスタートに、とっても充実した楽しい11日間でした!お店に足を運んでいただいた全ての方に感謝です。どうもありがとうございました。今回は葉山芸術祭にも参加していたので、地元で活動しているアーティストの方やお店の方とお話をすることが出来たことも、私たちにとっては大きな収穫でした。この出会いを大切にこれからもマイペースでがんばっていきたいと思います。

しこく展の期間中の展示風景はこんな感じでしたよ。


さてさて。次回のARAHABAKIは、6月20日(土)から始まる、器+野外企画「そとごはんのすすすめ。」でお会いしましょう!こちらの企画も参加型のイベントを考えておりますので、内容がまとまり次第お知らせいたします。お楽しみに!!

6月20日までの期間はお店も準備の為にお休みしますが、前もってお電話かメールにてご連絡くだされば、常設作品はいつでもご覧頂けますのでよろしくお願いいたします。
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by habaki-hibi | 2009-05-09 22:06 | ARAHABAKI つうしん
「しこく展」フィナーレ+Paysan.pan。
ドキドキとする余裕もないくらい、慌ただしくオープンを迎えたARAHABAKI。オープニングの「しこく展」には本当に沢山の方に足を運んでいただき嬉しい日々です。4月29日から走り続けて10日間。いよいよ明日が最終日となります。
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フィナーレを飾るのは、先週の土曜日にも登場した瀬戸内海に浮かぶ小島のパン屋さん「Paysan」さんです。長らく続いた雨も明日には上がる予定。明日もこの先週の写真のように爽やかな朝を迎えることができそうです。
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パンの販売はお店の営業時間と同じ午前11時を予定しています。お好みの種類を選びたい方はお早めにどうぞ!
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う〜ん。どれにしようか迷います〜。プレーンのカンパーニュにクルミバタール♡。薄くスライスして軽くトーストした後に美味しいバターを塗っていただきましょう。もちもちベーグルもおすすめです。

四国グッズは一部の常設の品をのぞけば、明日でさようなら。ちょっと淋しいなぁ。でも、いつかまた違うテイストで「しこく展2」やってみようと思います。
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by habaki-hibi | 2009-05-08 21:50 | ARAHABAKI つうしん
「しこく展」やっています 2
昨日と今日。葉山はずっと雨が降っていました。しとしと降ったり。時にはドシャ降りになったり。
そんな中、ご来店くださった皆様には本当に感謝いたします。ひさしが15cmしかない扉でごめんなさい!来月の展示会までには何とか対策をしたいと考えています。

「しこく展」をやっているお陰で、四国出身の方と出会っておしゃべりする事も、嬉しいことの一つです。昨日は「焚火カフェ」でおなじみの「3knot」さんがご夫婦でご来店くださいました。旦那さんが私と同じ香川出身なのです。何だか同郷というだけで、グッと親しみが湧くんですよねぇ。嬉しい。私たちもかねてから行ってみたい!と思っていたお店。展覧会が終わったら必ず参ります!

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しこく展もいよいよ後半に入りました。こちらのバッグは「さとうゆき」さんのもの。ふんわりと軽くて形もキュート。無造作に走るカラフルなミシン縫いの跡が素敵。収納力も良いです。

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サイズは大と小の2サイズあります。お色はもっとあったのですが、現在は写真の配色のみとなります。

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世界がぐっと近くなり、モノが溢れる今だから大事にしたいコトがある。香川県の家具職人さん達が、"道具"から生活を考える。をテーマに立ち上げた「道具プロジェクト」。山桜や樫など、地元の天然木を使った箸シリーズと寄せ木のキーホルダーなどが届いています。
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「かんのみよこ」さんのお菓子。再再々入荷!するほどの人気です。


○ 新生姜のパウンド 
  高知産の新生姜を甘煮にして焼き込んだしっとりパウンドケーキ。

○ 和三盆ときな粉のほろほろクッキー 
  徳島産和三盆を使った、口の中でほろほろととろけていくクッキー。

○ 甘夏のピール 
  愛媛産甘夏をじっくり煮詰めた、ほろにがピール。お茶受けにおすすめ。

○甘夏ピールのフィナンシェ 
  甘夏ピールを焼き込んだ、しっとりフィナンシェ。

現在の入荷分でラストとなります。ぜひご賞味ください!


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ご夫婦で作る下駄で、日本中にファンのいる「黒田商店」の下駄。こちらは鼻緒にフランスのファブリックを使用した一点ものです。シンプルなワンピースやジーンズにいかがですか。
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by habaki-hibi | 2009-05-06 23:45 | ARAHABAKI つうしん



ARAHABAKI (あらはばき)とその周辺について綴ります。
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