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カテゴリ:お出かけ( 37 )
2月のケーキ&嬉しいお便り
「しこく展」にやってくる!「かんのみよこ」さんのケーキ。
今月はバレンタイン間近ということでチョコレートを使ったお菓子の教室でした。

今月のケーキは
・「スチームガトーショコラ」
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ボールに刻んで入れたクーベルチュール チョコとバターを湯せんで溶かす(☆)。
別ボールに卵黄とグラニュー糖を白くなるまでホイップ(♢)。
別ボールに生クリームとグランマニエを合わせて40℃になるまで湯せん(♤)。
→(♢)に(☆)を加える。→さらに(♤)を加えて混ぜる(♡)。

別ボールに卵白を泡立てる(砂糖は3回に分けて入れ角がピンと立つ手前で止める)(♧)
→(♡)に(♧)の1/3を入れて混ぜる。→2度ふるった薄力粉+ココアを入れて軽く混ぜる。→残りのメレンゲを加えてツヤツヤの生地になるまでしっかりと混ぜ合わせる。
(今日のケーキはボールを沢山必要としますね)
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型に流し入れる。オープンの天板に半分くらいのお湯をはった上に型を乗せて、180℃で30〜35分蒸し焼き。
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焼き上がりは真ん中が割れてくる。竹串をさしてチョコレートが少しつく程度がベスト!生地が冷めてから型から出す。
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最強の相性の生クリームを添えて。蒸し焼きにすることでガトーショコラ特有のパサつき感がなく、しっとりと滑らかな舌ざわり♡。

そして、絶品のもう一品。
・「生チョコのパフェ」
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スライスしたいちごやラズベリーをグランマニエ+グラニュー糖+水であえたフルーツマリネに、カカオ70%のビターチョコレート+生クリームを合わせた生チョコレートを流し入れる。ラズベリーピューレにゼラチンを加えたソースを上からトロリとかけて冷ませば出来上がり。あぁ〜冬期チョコ中毒の私にはたまらない濃厚さ。ポリフェノールが体に染みわたる〜。

最後に。今日の嬉しかったこと。
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とっても素敵な&憧れの陶作家「こばやしゆう」さんから、こんな素敵なお便りが届く。昨年の著書「旅犬」ではアフリカを旅されていたゆうさん。手づくりと思われる封筒はパリの地下鉄マップかな?パリを感じたくて思わず匂いを嗅いでしまう(笑)。ゆうさんの作るものって生きている。こうして今日届いた封筒も物語を連想させてくれるのです。ほんとうに感激の誕生日プレゼントになりました。ありがとうございます!
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by habaki-hibi | 2009-02-12 23:31 | お出かけ
「無垢里」
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昨年の陶器市で出会った陶作家「大江憲一」さんより素敵な展覧会のお知らせをいただき、代官山へ行ってきました。端然な形と深い色合いが美しい器を作られる方です。
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八幡通りから路地を入ってしばらく進んだところにあるギャラリー「無垢里(むくり)」。古民家を改装した落ち着きのある建物です。代官山には昔よく来ていたけど、大きな開発が入ってからは町の雰囲気が変わってしまって足が遠のいていた。でもこうして一本路地を入るとこんなホッとできるお店があったりするのね。よかった。

大江さんにも再会することができたし満足。美しい黒釉のシリーズはポットやカップにお皿などバリエーション豊か。ポットの蓋の取っ手が鳥になっている!ものは見た目の可愛らしらだけではなくてきっと使いやすい。まさに愛着を持って使われるポットでしょう。半磁の器は、大江さんならではのこだわりで温もりのある白に仕立てられており、こちらも器量良しでした。
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鉄分を含んだ釉薬で焼き上げられた器の表面が自然光に照らされて渋い輝きを放つ。両手で包み込むように持って熱々の紅茶なんかをフーフーしながら飲みたい。
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by habaki-hibi | 2009-02-08 23:42 | お出かけ
「うつわ楓」と「ROBA ROBA cafe」へ。お茶の時間をはしご。
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南青山のギャラリー「うつわ楓」にて、お茶の時間~7人の作家がお茶のためにつくったうつわ~という展覧会を開催しているので行ってきました。参加作家は(郡司慶子さん、郡司庸久さん、駒井正人さん、南沢奈津子さん、堀仁憲さん、升たかさん、村田森さん)通りから正方形のガラス窓越しに展示作品を見ることができる。銅に打ち出しが施された風格のある扉を開いて中へ。

今回はテーマがお茶の時間をいうことで、急須やポットと湯のみが一揃いになっているのもが多く、実際に使うことを想像しながら見ることができた。エキセントリックな絵付けと色彩が楽しかった、升たかさん。堀仁憲さんの器も遠い異国の情緒が漂う奇麗な色合いの作品でした。

郡司慶子さんの繊細な絵付けのポットと湯のみは本当に美しい。郡司庸久さんのポットは、何点がある中で形がそれぞれ少しづつ違っていて、そのどれも均整がとれていて奇麗だった。週末に会いに行く前に、またご夫婦の作品を見る事ができて満足。
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続いては、世田谷区経堂にある「ROBA ROBA cafe」へ。第2回 ルロルロ イホイホ 4くろす「ひだまりっこお茶の時間」を覗いてきました。石原稔久さん(やきもの)と、いぶきみのりさん(ぬいもの)の二人展+この日は、ほいあん堂(お菓子)のカフェをやっており、かなり賑やかな店内でした。
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小振りな店内にお客さんが沢山いて、普段のんびり暮らしている私は圧倒されてしまったけど、先日、福岡の工房にお邪魔した石原さんとも再会することができて良かった。石原さんの器でほいあん堂さんの玄米のパリパリ煎餅と薬草茶を美味しく頂きました。お店の奥のショップコーナーの本棚にそぉっと置いてあった、今年の干支である牛のオブジェ。連れて帰りたかったぜ。

いぶきみのりさんの不思議な形をしたクロスや、身にまとうと元気をもらえるような色合いの洋服と帽子。そして、ふんわりとした形のバッグもキュートだったなぁ。

「ひだまりっこお茶の時間」は2月4日[水]まで開催中です。
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by habaki-hibi | 2009-01-29 23:45 | お出かけ
1月のケーキ
鎌倉のお友達「かんのみよこ」さんのケーキ教室に行ってきました。
先月はお休みしてしまったから、ちょっと久しぶり。

今月のケーキは
・「黒豆とラム酒のケーキ」
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アーモンドプードル+きび砂糖+きな粉を混ぜ合わせた中に、卵+卵黄を入れて泡立て器でトロンとするまで混ぜる。黒いつぶつぶは黒豆を細かくしたもの。
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別のボールに卵白と砂糖を少し加えて泡立て、途中3回くらいに分けて、きび砂糖を加え九分立てまで泡立てる。このしっとりとしたホイップは、きび砂糖ならではなのだそう。
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始めのボールに薄力粉を加えて混ぜ合わせ、オリーブオイル→グレープシードオイル→黒豆煮→ラム酒の順に加えながら混ぜ合わせた中に、先ほどのホイップを3回に分けて加えて合わせる。
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角型の型に流し入れて、アーモンドスライスをちらせて160℃で30分。焼き上がりに、ラム酒を表面に塗って出来上がり。
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やっぱり美味しい〜!シフォンケーキのように柔らかくて、それでいてしっとり。黒豆との相性も抜群にいい。ケーキと和菓子の間のようなお菓子でした。

ケーキの前に作ったもう一品。
・「豆乳のブラマンジェ」
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豆乳と別立てした生クリームを合わせてゼラチンを加え、冷やしたフルフルのブラマンジェ。きび砂糖のシロップをかけていただきました。豆乳のクセを全く感じないし、口の中に入れたらスーっと溶けて行くこの食感がたまらない。

私もかなりファンな「かんのみよこ」さんのお菓子。嬉しいことにARAHABAKIにやってきます!まずは「しこく展」をお楽しみに。香川の和三盆や高知の柚など、土地のものを使ったお菓子を考えておりますよ。
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by habaki-hibi | 2009-01-27 22:19 | お出かけ
白川郷にて
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先日の旅の最終章はなんと白川郷。日本海側を旅する為に車のタイヤをスタッドレスに履き替えたものの、どの土地も積雪箇所が無くその真価を試せなかったためなのか、夫が「よし、せっかくだから最後に白川郷に行ってみよう!」なぁんて事を言い出し、名古屋辺りから一気に北上。
目指せ世界遺産です。

目的地に近づくにつれ積雪箇所が増え景色が一変してくる。雄大な御母衣湖(みぼろこ)にかかる橋の上を通っていると、雲の切れ目から眩しい日差しが入ってきた。拝みたくなる程に神々しい世界。
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私が感動したのは、遠くの山々に輪郭が入っているかのような風景。よく見ると山の落葉樹が葉を落としている為だと分かる。白い山肌に茶色の輪郭線。初めて見る景色に興奮する事しきり。
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御母衣湖を過ぎてからも雪国の雰囲気に浸る私たち。でも道路は融雪剤が散布されているようでほとんど雪はなく、ここまできてもスタッドレスタイヤが効いているのかいないのが今一判断つかなかったが。まぁ、そんなことはどうでもよくなっていた。

程なく、白川郷に到着。ここまでの間、ほとんどすれ違う車もなかったのに駐車場に着くと、大きな観光バスや自動車が沢山停まっていてビックリ!合掌造りの建物のほとんどが、お土産屋さんや民宿になっている。思いっきり観光地なのですね。
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さすが世界遺産に認定されているだけあって、集落の景観は隙がないほどに見事。電柱や電線、その他目障りなものは何もありません。そして物置きなども含めて建造物全てが鋭角な二等辺三角形なのだ。
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とある建物の軒下に奇麗に積み重ねられた薪。薪を作る作業はとても骨が折れるそうだが、こうして見るととても美しい。
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青い空の下。見事にそびえる合掌造りの屋根。日本中どこに行っても同じ様な町並みで似た様なお店が多くて、それはそれで便利だったり安心したりする要素なんだろうけど、このような所に来ると「壊して新しくすればいいってもんじゃないよね」って強く感じる。
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by habaki-hibi | 2009-01-14 23:04 | お出かけ
La Ronde d' Argile(ラ ロンダジル)
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東京、神楽坂のギャラリー「La Ronde d' Argile(ラ ロンダジル)」にて12月20日(土)〜25日(木)まで開催されている、長峰菜穂子さんの陶展。ロンダジルさんの新しいお店も気になっていたので、今日は来られて嬉しい。新しいお店と言っても佇まいは落ち着いた昭和の一軒家。神楽坂の賑やかな表通りから脇の道に入った住宅地の中、看板をたよりに到着。
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元は小唄のお師匠さんの家だったという、小さな庭のある小さな家。短いけど趣のあるアプローチを通って引き戸を潜り、靴を脱いで「おじゃましま〜す」という感じで玄関を上がる。タイツの綻びを繕っておいて良かった、ホッ。入って左側には本当に小さいけど板の床に白い壁が印象的な小部屋。長峰さんのどこかノスタルジックで欧風のエッセンスが漂う陶器にピッタリな部屋だった。廊下を戻ると二間続きの和室になっており、こちらも素敵な雰囲気。店内の照明や調度も部屋にしっくり合っていてグッドでした。
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せっかく神楽坂に来たんだからこちらにも寄っていかねば。開運、厄除けの神様として神楽坂の象徴でもある、毘沙門天にお参りです。何だか世知辛い世の中だけど、一歩一歩とゆっくりでも積み上げて歩いていきたいと思う、今日この頃であります。
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by habaki-hibi | 2008-12-20 22:36 | お出かけ
SHIZEN(シゼン)
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渋谷区千駄ヶ谷のギャラリー「SHIZEN(シゼン)」にて12月4日(木)まで開催されている、中西申幸さん(陶)+原口潔さん(金属)の二人展。徳島で制作をされている中西さんの作品を見に行って来た。中西さんは西々のあやちゃんが「とっても良いよ。」と教えてくれた作家さん。アイボリーの粉引きの器と黒い器。どんな料理にも馴染んで食卓映えしそうな優しい器。普段使いに大活躍してくれそうです。年末にARAHABAKIのオープニング「四国展」の準備のために四国を一周する予定なので、徳島の中西さんのところへも是非ともお伺いしたいと思っている。

金属の原口さんの器や真鍮のカラトリー。形をとっていく中でできる打ち出しの跡が奇麗で素敵でした。

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お店は1階がギャラリーで、2階がカフェ&バーになっている。写真は2階への入り口。大きな木製の引き戸が印象的。ギャラリーは歩道に面した大きなガラス窓から明るい日差しが入るゆったりとした空間で、落ち着いて作品を手に取る事ができる。

落ち着いて過ごす事ができること。大切ですよね。
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by habaki-hibi | 2008-12-03 22:01 | お出かけ
GALLERY みずのそら
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東京の西荻窪にあるギャラリー「みずのそら」にて今日まで開催されていた、五月女寛さん(陶)+成田理俊さん(鉄)の 二人展 。先日のクラフトフェア以来惚れ込んでいる成田さんの作品に再会。成田さん五月女さんともに在廊しており、ゆったりとした空間でお話しすることができた。
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このギャラリーは交通量の多い道路から一本奥まった住宅地の中の一軒家を改装した建物。エントランスから入り口を通って中に入ると、水盤のある中庭を囲むようにギャラリースペースとカフェスペースに空間が分かれている。作品もゆったりと見る事ができるし、中庭を眺めながらお茶を飲めるのも心地よい。水盤に落ちる雨の輪がきれい。
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カフェスペースから展示室を見る。

ARAHABAKIとは個性の異なるギャラリーだけど、庭をあえて囲むことによってできる空間のたまりと落ち着きを感じる事ができた。オーナーも穏やかで素敵な方でした。ギャラリーのメッカ、西荻窪にまた良いお店発見です。
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by habaki-hibi | 2008-11-24 23:08 | お出かけ
11月のケーキ
毎月恒例のおたのしみ。
鎌倉のお友達「かんのみよこ」さんのケーキ教室の日。

今月のケーキは
・「アップルクランブルケーキ」
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瑞々しい紅玉りんごを使ったバターケーキ。バターには空気を含ませるために、泡立て器で根気よくクリーム状になるまで混ぜ合わせます。グラニュー糖と黒砂糖→卵→生クリーム→薄力粉+アーモンドプードル+塩+B.P.→メレンゲと順に混ぜ合わせた後、角切りのりんごを混ぜ込む。

写真は上記の生地を型に半量入れて、上から自家製のクランブルを半量乗せたところ。この作業をもう一度繰り返して、焼き上げる。
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180℃のオープンでじっくり40〜45分。なんともいい香りが立ちこめてきます。

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クランブルのサクッと香ばしい食感と中の生地のしっとりさ。そしてりんごの風味もショリッと生きている。絶妙です。

アップルクランブルケーキを焼いている間にもう一品。
・「りんごの田舎風」
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グラタン皿で作る温かいデザート。角切りにしてお皿に敷き詰めたりんごの上に、アパレイユという、サワークリームと卵をベースとしたソースをかけて、焼き上げます。アクセントにアプリコットの甘煮をちぎって散らせて。
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爽やかな酸味がなんとも新鮮!これまた熱々のところを美味しくいただきました。

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by habaki-hibi | 2008-11-14 21:47 | お出かけ
天然絵画2:ピクニックな写生会
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目の前に海が広がる横須賀美術館で、版画家の松林誠さんによるワークショップに参加してきた。美術館の前の芝生広場で、思い思いの場所に座ったり寝転んだりして絵を描こう!お腹がすいたらお弁当を食べましょう♪という内容。時間も午前10時〜午後3時までたっぷりとある。会場につくとすぐに松林さん発見!グレーのくったりしたコートとベレー帽が素敵。高知に住んでいる松林さんは西々ともご縁があって、ゆみこさんより今回のワークショップを教えてもらったのだ。7月のhacoでの個展もとっても良かったので楽しみにしていた。
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昨日はあいにくの曇天で今にも泣き出しそうな空のもと、夫は黙々とタープを設置。これには気合いが入っていると美術館のキュレーターの方や松林さん、そして子供たちにも大ウケ。ちょっと雨が降ったり風が強かったりしたけど、タープのお陰で快適に過ごすことが出来た。海の眺めは、葉山とは全然違う。さすが外海に面しているとあって、大きな外国のタンカーなどが次々に遠くの海上をゆったりと横切って行く。
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許可を頂いて撮影。ビーチパラソルと松林さんとイーゼル。きちんと正座して背筋もピンとまっすぐに。そして大胆な線をためらい無く描いていた。なんて絵になる絵描きさんなんでしょう。佇まいも最高でした。
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きまってるねぇ〜!偶然にもご近所の方が参加していてお互いビックリ。この一日ですっかり仲良しに。
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最後は各自の絵をみんなで見せ合いっこ。松林さんのトークもゆったりと独特で(笑)和みました。
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芝生の上に広げられた松林さんの作品。気持ち良さそう!

インスタレーション作家でもある奥さまの由味子さんも一緒に参加されており、楽しくお話しさせていただきました。ちなみに由味子さんのファッションはパープルで統一されており、これまた素敵だったのだ。

いやぁ〜。親子で写生会なんてこんな機会でもないとやらないし、ほんとうにいい時間を過ごせたなぁ。しみじみ。
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by habaki-hibi | 2008-11-04 22:23 | お出かけ



ARAHABAKI (あらはばき)とその周辺について綴ります。
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